新着情報

RSS

年末年始休暇のお知らせ

2023.12.21

年末年始休暇は

2023年12月29日より2024年1月4日までとなります。

事故等のご報告は休暇明けもしくは、各保険会社までご連絡お願い致します。

海外旅行の際には海外旅行保険をご検討下さい。

2023.12.09

海外旅行の際には海外旅行保険をご検討下さい。

窓口に行かずに、ネットで申し込みができます!

*即日発券が可能です(ビューワーポリシーも可能です)

医療保険で業界初  入院時のペットケア費用を補償

2023.12.06

ペットと生活されている中での心配事のひとつとして、ご自身が病気やけがで
入院しなければならないときのお世話が挙げられます。

高齢化やひとり暮らし、共働きなどにより、万一の入院の際には、
ペットシッターやペットホテルを利用したい、というニーズを受けた
「実費補償」型の医療保険のさらなる充実を図りました。

詳細はこちら

(注) ペットシッターの雇入費用、ペットホテルへの預入費用については、2020年1月1日以降に開始した入院に限ります。

ビックモーター不正請求問題につきまして

2023.08.09

弊社で2018年4月1日以降にビッグモーター社に車両保険金をお支払いしたお客さまについて
AIG保険会社より、ご案内状をお送りしております。

詳細はご案内状に記載しておりますが、ご不明な点がございましたら
ビッグモーターグループの不適切な保険金請求に関するお問い合わせ窓口
 0120−999−276(午前9時から午後5時・年末年始を除く)
までお問合せ下さい。

*AIG保険会社の自動車保険のみとなります。

夏季休暇のお知らせ

2023.08.09

2023年8月11日から15日まで、夏季休暇となります。

事故等のご報告の際には、各保険会社まで
ご連絡をお願い致します。

中小企業様におすすめ!マネジメントリスクプロテクション保険(役員賠償保険)

2023.07.23

マネジメントリスクプロテクション保険は、会社役員が業務遂行上の
過失等を理由とする法律上の損害賠償責任に関わる損害を補償する、
会社役員賠償責任保険となります。

会社法429条には、取締役、執行役、監査役等はその職務を行うについて悪意または
重大な過失があり、それにより第三者に損害を与えたときは、その第三者に損害賠償責任を
負うとされています。

損害賠償請求が会社だけでなく役員個人に及ぶ可能性もあります。
役員の皆様は一度ご検討してみてはいかがでしょうか。

火災保険・地震保険の見直しのおすすめ

2023.05.01

皆様は地震保険はご加入されてますか?

地震保険とは、地震・噴火・津波を原因とする火災・損壊・埋没・流失による
損害を補償する保険で、「地震保険に関する法律」に基づいて、政府と民間の
損害保険会社が共同で運営している制度です。

地震災害による被災者の生活の安定に寄与することを目的としていますので
利潤は頂かず、皆様の保険料は準備金として積立てられています。
未加入のかたはご加入をご検討頂き、ご加入済みの方も是非見直しされては
いかがでしょうか。

パワハラ防止法とコロナショックによる解雇

2023.04.22

2019年5月に成立した『パワハラ防止法』では、国内で初めてパワーハラスメントについて規定がなされ、その防止措置を講ずる義務が企業に課されました。
併せて、いわゆる就活セクハラやフリーランスに対するハラスメント、取引先からのハラスメント、性的マイノリティに関連するハラスメントなどについても措置を講ずることが求められています。
また、ハラスメントなどはその対象の社員の解雇時に顕在化することも多いです。
せっかく雇った社員だったが、期待値以下のパフォーマンス。仕方なく辞めていただくことになったが、辞めてもらうことをほのめかした途端に弁護士経由で通知が届いた・・・なんてことも。
解雇理由がコロナショックであっても同様です。

トラブルに発展してしまった時に、いろいろ負担がかかるのであれば保険を用意しておきませんか?!

保険はこちら

役員責任の豆知識(経営者の皆様必見です)

2023.03.17

経営者の皆様、ご存知でしょうか?

ヽ主代表訴訟の80%以上は中小企業で起こっています。

同族企業での親族間での訴訟や役員同士の争いが増加しています。

株主代表訴訟と言うと上場企業のことだとお考えかもしれませんが、実は未上場でも
他人事ではないのです。
代表訴訟は常時200件ぐらいが地裁で係争中ですが、未上場企業の訴訟も多いと
言われています。

あるケースでは子会社の不正を見抜けなかったと、未上場の親会社の役員が19億円の
賠償を命じられています。

未上場企業の株主は通常親族か、お取引先が大半なのでしょうが、代替わりなどに
よって会社と株主との関係が一変することもあります。



L魄の責任は相続される場合がある。

ぬ魄の「内部統制システム」構築の責任がある。

ヌ魄は退任後10年間は責任あります。

役員の責任の時効は長く10年なのです。この10年という時効は、
損害が発生してから10年になるため、役員が退任したからといって
免除されるわけではありません。
さらに役員がお亡くなりになった後に訴訟が提起されて、
被告席にお座りになったのが奥様、という悲劇も過去には起きています。
役員ご自身だけでなくご家族まで巻き込むリスクなのです。
借金のように目に見える負債であれば相続放棄などの方法も検討できますが、
相続後に訴訟が起きてしまったら放棄のしようもありません。
そういう意味からは連帯保証よりもっと怖いことかもしれません。

役員個人とご家族を訴訟からお守りするために、役員責任について
考えてみませんか。

年末年始休業のお知らせ

2022.12.23

いつもありがとうございます。

弊社は12月30日(金)から1月5日(木)まで
休業させていただきます。
新年は1月6日(金)より営業させていただきます。

事故、保険金のご請求は、保険証券記載の
各保険会社へお願い致します。

年末年始 海外で過ごされる皆様へ 海外旅行保険のおすすめ

2022.12.20

年末年始、海外で過ごされる方も多いのではないでしょうか。

万が一海外で病気やケガをされた場合、
国内と違い、健康保険がなく、高額な医療費がかかる場合があります。

AIGの海外旅行保険に入ってからお出かけ下さい!

出発当日まで、お申し込みいただけます。充実の補償をご体験ください。

お見積り・お申し込みはこちら

新型コロナウイルス感染症における「入院の特別措置」の対象について

2022.09.12

この度の新型コロナウイルス感染症によりお亡くなりになられた方々に謹んで哀悼の意を表しますとともに、罹患された方々に、心よりお見舞い申しあげます。
当社取扱いの保険会社(メットライフ生命、大同生命、三井住友海上あいおい生命、AIG損保)は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い実施している「入院の特別措置(以下「みなし入院」)」の対象を2022年9月26日(月)以降、以下のとおりとしますので、お知らせいたします。

<「みなし入院」による入院保険金等のお支払い対象>

2022年9月26日(月)以降に新型コロナウイルス感染症と診断された方のうち、重症化リスクの高い以下の方

 65歳以上の方
 入院を要する方
 重症化リスクがあり、新型コロナ治療薬の投与または新型コロナ罹患により酸素投与が必要な方
 妊婦


保険期間の開始日に関わらず同様の取扱いとなります。
2022年9月25日(日)以前に感染が診断された方は、上記以外の方も引き続きお支払い対象となります。

夏季休暇のお知らせ

2022.08.06

いつもありがとうございます。

弊社下記休暇は以下の通りとなります。
お急ぎのお客様は各保険会社のコールセンターまで
ご連絡宜しくお願い致します。

2022年8月11日(木)から8月15日(月)

企業の52.5%が正社員不足、過去最高を更新

2019.09.08

帝国データバンクが2018年10月に実施した「人手不足に対する企業の
動向調査」のデータで、依然、有効求人倍率は高水準で推移、半数以上の
企業で正社員が不足しており、人手不足は深刻さを増しています。

正社員では、「情報サービス(IT関連)」、「運輸・倉庫」、「建設」などが
上位を占め、非正社員では「飲食店」、「メンテナンス・警備」に加え、
「旅館・ホテル」で不足が急増しています。

このような状況下で、従業員の定着率向上(離職防止)や安定した新規採用を
課題とする企業は少なくありません。
保険を活用した「人材確保」についてご検討させてはいかがでしょうか。
情報提供をさせて頂いております。

GW休暇のお知らせ

2019.04.26

弊社は4月27日から5月6日まで
休業となります。

事故、保険金のご請求は各保険会社にご連絡いただきますよう
お願い致します。

明けましておめでとうございます!

2019.01.04

新年明けましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

海外旅行時の熱中症・食中毒と所持金不足の懸念について

2018.11.28

海外旅行先での事故や発病で、最も多いのが旅行者下痢症で、
特に高温多湿かつ衛生状態が不安定な東南アジアでは病原性大腸菌を
原因とした食中毒が後を絶ちません。

また日本は冬でも、東南アジアは常夏の国が多く、冬の寒さに慣れた体では
すぐには環境の変化に順応できず、発汗がうまくできないために
熱中症になるケースも増加します。


海外では「“治療費の支払保証”ができない方への治療を一切行わない病院も
一定数存在」し、下記のような事例も発生しております。

●在ベトナム日本大使館からの報告●

ベトナムに滞在・旅行される邦人の方が、熱中症等から医療施設に緊急搬送されながら、
所持金不足と海外旅行傷害保険の未加入により、速やかな治療を受けられないといった
事案が発生しています。

海外渡航前に必ず、海外旅行保険にご加入いただき、外務省の海外安全ホームページの
ご確認、たびレジにご登録の上、渡航いただくようお願いいたします。

https://www.anzen.mofa.go.jp/

住所移転のお知らせ

※画像をクリックしますと拡大します。

2018.05.15

2018年5月17日より下記住所に移転させていただきます。
お近くにお寄りの際には是非お立ち寄り下さい。

新住所
 奈良県奈良市中山町200-136 
 (電話・FAX・メール等に変更はありません)
このページの先頭へ戻る